プロジェクト

震災の記録・継承プログラム
避難の記憶プロジェクト

東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所事故により浪江町は二本松市に役場機能を移し、町立の小学校も二本松市に仮校舎を開校しました。浪江町役場は、2017年3月末をもって帰町となりましたが、小学校は現在も二本松市での避難を余儀なくされています。避難とそれがもたらした事象、取り組みの記憶を残し伝えるプロジェクト。

形式: 調査・制作

担当作家: 赤間政昭

福島県生まれ。映像作家。
日立製作所、リコー、アサヒPENTAX等の広告・カタログ制作、SONYのWEB制作に従事。2002年からフリーランス。日本産業広告賞(新聞部門)、日経産業新聞広告賞、日経サイエンス広告賞等受賞。Uターン後は、福島県内で行われているいくつかのプロジェクトに映像制作で参加。

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